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芸術の秋

京都市美術館で開催されている ルーヴル美術館展 に行ってきました。 最終日ということで、人いっぱい 待った待った

ピアノバイオリン
まず、地下鉄に乗り換えるために山科駅に降りました。
地下鉄に行くまでのちょっとした休憩所?憩いの場?には こんな面白いものが 壁には楽器のオブジェ??みたいなものがありました。ほんとに、音も鳴ります。バイオリンは弦を撫でると音が出るんですよ 

京都市美術館
地下鉄を乗り継いで、いよいよ京都市美術館へ到着
ワクワクドキドキ

とにかく、人が多いこと。入場するのに約30分?は並びましたよ。ちなみに、私たちが帰る頃は1時間待ち?くらいだったと思います。

感想は、とにかく感動の一言。やっぱり、実際観てみると迫力が違う 音声解説を借りて観たので説明もバッチリ 
私のお目当ては ポール・ドラローシュの「若き殉職の娘」です。 見た瞬間なんと言ったらよいか言葉が浮かびません とにかく、かわいそうやら感動やらほんとに、目頭あつくなってしまいましたよ こんな感情になるとは 
実際に観て一番感動したものは、フランソワ・ジェラールの 「プシュケとアモル」& フランソワ=エドゥアール・ピコの「アモルとプシュケ」の2作品 この絵の物語も素敵 ギリシャ神話の物語(読みました) 絵もとても綺麗でした。
絵&ポストカード
←これは、お土産で買ってきたもの。といっても、私のものよん
一番感動した「プシュケとアモル」の額縁の画。(上)
下の4枚はポストカード。
左上 ジャン=ピエール・フランク「エジプト遠征からのボナパルト帰還前のフランス国家の寓意」
左下 ポール・ドラローシュ「若き殉職の娘」
右上 フランソワ=エドゥアール・ピコ「アモルとプシュケ」
右下 ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル「スフィンクスの謎を解くオイディプス

 

⇒comment

Secret

No title

本物は良いですね・・・。中・高のお友達で、パッチワークのほうでは知れているらしいです。彼女の作品がルーヴル美術館の1画に音楽を感じるとか???で飾られた時があったそうです。手芸と音楽・美術・芸術の関連が凡人にはわかりません。

No title

実は、私も 無知なんですよ。。。が、実際観てみると何らかオーラが。もう、お腹いっぱいです。ほんとに、行って良かった!! 

今回の美術館。。。久しぶりに行きました。姫も大きくなり、二人楽しんできました。
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りり。

Author:りり。
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転勤族の3人家族です。
  
  りり。(私)
  姫  (高3)
  パパ

7回の引っ越しを経験。
これからも
   ジプシー生活は続く。。。

姫は(2015.4)春から大学へ
ひとり東京へ。

★好きな言葉★ 以心伝心

(ブログ開始 ★ 2005.1.8 ~)

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北陸地方在住

他所でブログ長年更新してきて、
数年更新止まってましたが
そろそろ復活させてみようかと。。。

ここに(FC2)に引っ越してきて使い方分からないですが
よろしくお願いします。

※コメントなどお気軽に残してくれたら嬉しいです。
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